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夏ですね。 ※未完
作者:ヨシノ ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:淡いぺろぺろ 制限時間:15分 読者:441 人 文字数:320字 お気に入り:0人
※氷上くんとデイジー まさに夏の季節、と主張するかのごとく日差しが強く、蝉の声が鳴り響く森林公園。 ここへデートに来たもののあまりの暑さにバテた僕と彼女は、人通 〈続きを読む〉

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作者:ヨシノ ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:隠された克服 制限時間:15分 読者:429 人 文字数:381字 お気に入り:0人
※氷上くん 一日の疲れを取るように、氷上は湯船に身を沈めた。そしてふう、と一息つく。ぼんやりとした氷上の視界の中にも風呂から出た湯気が見える。 風呂は気持ちがい 〈続きを読む〉

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作者:ヨシノ ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:ゆるふわ愛され同情 制限時間:30分 読者:475 人 文字数:612字 お気に入り:0人
※氷上くんとデイジー(お付き合い後) 一流大学のキャンパス内。羽ヶ崎学園の卒業式の日、晴れて恋人同士となった二人が授業の空き時間を利用していわゆるキャンパスデー 〈続きを読む〉

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作者:ヨシノ ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:東京の挫折 制限時間:15分 読者:424 人 文字数:182字 お気に入り:0人
※氷上くんとデイジー「……やっぱり僕には無理だ」 僕がそう呟くと、僕の前に立つ彼女が励ましの言葉をかけてくる。「大丈夫だよ、怖くないから!」 僕と彼女は現在温水 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:1000のあそこ 制限時間:15分 読者:409 人 文字数:347字 お気に入り:0人
※氷上くんとデイジー「君とここに来るのはこれで何度目かな」 僕の隣を歩く彼女に、僕はふとそんなことを言った。 彼女はしばらくの間少し小難しそうな表情で考え込んで 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:わたしの好きな海 制限時間:15分 読者:377 人 文字数:400字 お気に入り:0人
※氷上くんとデイジー 上には青い空に白い雲。目の前に広がるのは同じく青く広い海。そして浜辺は海水浴客でにぎわっている。 そんな光景を目の前にして、更衣室から出て 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season お題:つまらない私 制限時間:15分 読者:382 人 文字数:245字 お気に入り:0人
※氷上→デイジー(親友愛情)「僕は生徒会と勉強だけの、つまらない奴だ」 そんな僕の呟きを、彼女は「そんな!」と否定したあと「氷上くんは素敵だと思うよ?」と付け足 〈続きを読む〉