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作者:匿名さん ジャンル: 文豪ストレイドックス 太宰x中也 お題:俺のライオン 必須要素:ダイアモンド 制限時間:30分 読者:33 人 文字数:449字 お気に入り:0人
「綺麗だ...」太宰は中也の頬に手を寄せ、語り掛ける。「っ...なんだよ。気色悪ぃな」「中也の瞳が、まるで青いダイヤモンドのようで、綺麗だって言ったんだよ」太宰 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル: 文豪ストレイドックス 太宰x中也 お題:右の駄洒落 制限時間:4時間 読者:90 人 文字数:141字 お気に入り:0人
まァ俺は太宰の相棒なのであろう。溜め息を付いてしまう位の事実だ。全くもって嬉しく無い。俺はあんな嫌がらせマシンの相棒に成った心算は毛頭無い。俺は太宰が大嫌いだ。 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル: 文豪ストレイドックス 太宰x中也 お題:茶色い言い訳 制限時間:1時間 読者:137 人 文字数:364字 お気に入り:0人
私は所謂男色だ。相棒の中也が、可愛くて、可愛いくて堪らない。だから抱くし、本人も抱かれてくれる。そんな筈だった。私はやはり中也が好きだった。永遠に見ていたかった 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル: 文豪ストレイドックス 太宰x中也 お題:黒い人々 制限時間:2時間 読者:132 人 文字数:475字 お気に入り:0人
結局は、俺は彼奴の掌でくるくると踊って居たのだろう。俺としては、業腹ものだが。「中也、私に抱かれてみないかい?」任務がやっと一段落付いた其の時唐突に彼奴は云った 〈続きを読む〉