ジャンル:刀剣乱舞-ONLINE- いちつる お題:それいけ嵐 制限時間:15分 読者:77 人 文字数:638字 お気に入り:0人
[削除]

テレビ番組「それいけ!アラシ戦隊!」 ※未完

最近弟たちの間で流行っているテレビ番組がある。
特撮を模したバラエティ番組らしく、特撮よりお笑い要素があるらしい。
いち兄も見ればいいのにとは言われるが、見ていない。見ていないというより見れない。

何が楽しくて中の人で自分の出ている番組を見なければならないのか・・・!

そんなこんなで今日もその番組の戦隊の中の人、アクションタレントとして撮影だ。
今回は最近話題になり出したモデルの方がゲストらしい。
私たち中の人がこの番組のゲストとちゃんと顔を見せて話せるのは収録が終わってから。それより前は着替えた状態ででしか挨拶も何も出来ないというルールとなっている。
なので挨拶も収録直前。入りの時間によっては会釈だけで挨拶が終わってしまうこともあるくらいに直前だ。
私たち中の人はハンデとしてそのときのアトラクションを初見、それも実際にやる直前まで見れないから仕方ないのだが・・・正直他の中の人がゲストのファンだと落ち着ける時間がないためにミスを連発するからもう少しどうにかして欲しいところだ。

「アラシ戦隊さん入りまーす!」
入りの時間になり着替え終わった状態で私たちはスタジオに入った。
今回は少し余裕めに入れたから他の出演者の方とちゃんと挨拶が出来そうだ。

「鶴丸さん入りまーす!」
ゲストの方が入ったようだから挨拶を・・・とスタジオの入り口を見てわたしは固まった。
なんなんだあの美人は。今回のゲストは男性と聞いていたはずだがそこに居たのは白の似合う白い美女。
どう

同じジャンルの似た条件の即興二次小説


見つかりませんでした。

匿名さんの即興 二次小説


ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:スーパーダンガンロンパ2 狛日 お題:彼の許し 制限時間:30分 読者:5 人 文字数:821字 お気に入り:0人
「ご、ごめんなさい」「それで許されると思ってるの?」「うぐ・・・」頭の上を見上げると不機嫌な狛枝がいるそう、俺は怒らせたのだ。それも些細な事で。あれは二時間前。 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:スーパーダンガンロンパ2 狛日 お題:天才の犬 制限時間:1時間 読者:4 人 文字数:816字 お気に入り:0人
俺の家の犬は天才だ。いや、犬好きな人間なら全てそう口にするだろう。でも俺の犬は違う。本当に天才なのだ。名前は凪斗。ふわふわとした手並みにポメラニアンだか何だか分 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:終わりのセラフ お題:謎のカップル 制限時間:15分 読者:4 人 文字数:583字 お気に入り:0人
「お二人は付き合ってなさってるんですか?」ニュースや、色々な番組で見るこの言葉。普通は人のプライバシーに首を突っ込むなんて嫌にならないだろうか。いや、俺が可笑し 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:DQ11(腐)  お題:日本お尻 制限時間:2時間 読者:18 人 文字数:1836字 お気に入り:0人
あ、またか。そう思いながらバッグから携帯を取り出す。僕は、自宅からだいぶ遠い私立高校に通っている。だから、七時十五分発の電車に乗って行かなければならない。といっ 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:ぷよぷよ お題:意外な秀才 必須要素:穢れたる地上に舞い降りし漆黒の堕天使 制限時間:15分 読者:8 人 文字数:381字 お気に入り:0人
「我は、穢れたる地上に舞い降りし漆黒の堕天使 ……」「何言ってんの?」「遂に頭が…いや、元からおかしかったですわね…」一見して優秀そうな出で立ちの彼が、所謂"中 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:おおきく振りかぶって お題:苦しみのしきたり 必須要素:ひょっとこ 制限時間:1時間 読者:13 人 文字数:1497字 お気に入り:0人
「あのさ、試合中にリラックスする方法、考えたいんだけど」本日の部活動を終え、汗だくの練習着を脱ぎながら阿部はそう言った。それは唐突な言葉であったが、特定個人に対 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:鬼滅の刃 お題:名前も知らない事件 制限時間:15分 読者:7 人 文字数:761字 お気に入り:0人
自分が選抜を通り、鬼殺隊の剣士として任務にあたるようになって早くも数か月が経っていた。相変わらず鬼は怖いと思っているし。殺されるかもしれないと毎度、考えているが 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:終わりのセラフ お題:僕の嫌いなぬるぬる 制限時間:2時間 読者:15 人 文字数:584字 お気に入り:0人
なにこれ目の前の気持ち悪いぬるぬるした生き物に俺は恐しさと驚いていた。いきなり柊家の研究室に呼ばれたかと思えば、何だよこれ。「驚いたか?」背後に気配がして咄嗟に 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
作者:匿名さん ジャンル:東方Project お題:小説の借金 制限時間:1時間 読者:40 人 文字数:2793字 お気に入り:0人
夕暮れ時の残照に赤く浮かび上がる幻想郷。人里に響き渡っていた子供たちの笑い声が遠ざかっていく。仕切りに客寄せをしていた露店も帰り支度を始める。その片隅、貸本屋『 〈続きを読む〉

ユーザーアイコン
K
作者:匿名さん ジャンル:名探偵コナン お題:東京の行動 制限時間:15分 読者:25 人 文字数:787字 お気に入り:0人
「いたぞ!」「追え!」やばい。見つかった。今俺は何者かに追われている。その何者かは知らないがきっとアポトキシン4869の謎を解明している組織だろう。さっき組織の 〈続きを読む〉