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貴腐人の普段のもうそう ※未完

怨霊を調伏しようとして、へまをしただめだ、猛烈な反発で、1人では抑えきれない?
直江はまだか?千秋でもいい、もうもちこたえれそうにない、、。
瓦礫に足をとられ高耶の足元がぐらついた
、一際大きな反発が来た、九字に切れた力が投げ付けられる
倒れかけた高耶の体は満足に防御さえ出来ず、あわや、四肢断裂かと、思われたが
間一髪、直江が護身壁を張った。
ギリギリだったのだろう、高耶を完璧に守った直江は、自身は胸元から腹にかけて血が滲んでいる。
なにやってんだ!直江!!
あなたに言われたくありません!わたしがいなかったら、どうなっていたか!!
すまねぇ、、、その、お⚫⚫⚫け
傷つかなくてよかった、、
心配はそこですか!!

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