ジャンル:チェインクロニクル お題:夜と床 必須要素:ロードローラー 制限時間:30分 読者:641 人 文字数:825字 お気に入り:0人

義勇軍の仲間? ※未完



「起きてー」夜なのに否夜だからこそうるさく義勇軍全体に響き渡るピリカの声「もうなんですか?ピリカ?私ぐっすり寝てたんですよ」あくびをしつつフィーナはピリカに答える。可愛いなフィーナ「西の方からなにかがやってくるんだ!」ピリカが羽根をバタバタさせている「何かってなんですか。敵ですか?」「いや、違うと思う。なんだろうなんか手を振りながら来てるんだ。」夜だから見にくいが床をパタパタ走りながらこっちに向かってくる。「あ、ほんとですね。なんでしょうか?」「うーんわかんないね。夜なのに危ないね。ここら辺は魔物がたくさん出るのに。こっちから迎えに行こう」「そうですね。襲われてもいやですし。」パタパタを迎えにいくことにした。…………ちなみに、義勇軍のメンバーはカイン、ミシディア、マリナ初期メンバーとアルドラと隊長ツカム。僕が語り手だけどツカム君とは違うからねそれは注意ね!
……「オイラたち結構歩いたよね?あの子に全然近づいてないね。」「ほんとですね、全然近づいてないどころか遠くなってる気がします。」パタパタしてる子はまだパタパタしてこっちに向かって走っているんだが、近づかない……なんでだろうね」「うーんなんかこの状況体験したことあるぞ?」「それは霧の時じゃない?カイン」ミシディアそれは正解でもあり、間違いでもあるんだ。あっもう早々に語り手がいるってばれたからどんどん出ていくね「そうかもな。霧だったら厄介だぞ。敵倒さないといけないし、今は戦力が少ない。これはやばいぞ」「カインさん多分ですが、霧の時とは違うと思います。微かな魔力を感じます突破出来そうですか?アルドラさん」そう正解だマリナ。正しい「やってみるが、あたしの力で出来るかは分からんぞ」そう。アルドラの力だけでは無理だ「魔力を感じるってことは私の矢でい抜けるんじゃないかしら?」「可能だとは思いますが敵の場所とかわかります?」「いやわからないわ。」うんだろうね「あたしの力を貸そう。」

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作者:匿名さん ジャンル:チェインクロニクル お題:小さな終身刑 必須要素:受験 制限時間:30分 読者:53 人 文字数:743字 お気に入り:0人
ここはチェンクロ学園。ちょっぴりファンタジーな学校。受験期を目前に控え、学園内は慌ただしさを見せている。そして、義勇軍の皆のクラスもそれは例外ではない。「ぐあー 〈続きを読む〉

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作者:りりあ@アトリエコラボ待機 ジャンル:チェインクロニクル お題:夜と床 必須要素:ロードローラー 制限時間:30分 読者:641 人 文字数:825字 お気に入り:0人
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