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ゆめのつづき ※未完
作者:かみむら@Prompt ジャンル:黒子のバスケ お題:僕と円周率 制限時間:15分 読者:8 人 文字数:702字 お気に入り:0人
昔、寝不足が続いたことがあった……帝光中学の頃だったなそうだ。その夢が、この家だった(……え?)何度も繰り返していた言葉を、今日もまた繰り返した。『よくこの家に 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:Axis powers ヘタリア【腐向け】 お題:うわ・・・私の年収、小説の書き方 制限時間:1時間 読者:14 人 文字数:1223字 お気に入り:0人
「ギルベルト君、私の年収いくらだと思いますか」「自宅警備員に訊く質問かそれ」 菊の唐突な質問に、ギルベルトは眉を寄せる。「まあまあいいじゃありませんか」 菊の手 〈続きを読む〉

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作者:とらり@環壮尊い ジャンル:IDOLiSH7 お題:私と不動産 制限時間:30分 読者:15 人 文字数:1017字 お気に入り:0人
環が壮五の部屋でゴロゴロしていたときのことだった。「そーちゃん、パソコンなんてやんの」壮五が机に向かっていることに気づいて見てみると、彼はノートパソコンを起動し 〈続きを読む〉

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作者:とらり@環壮尊い ジャンル:IDOLiSH7 お題:穢されたドア 制限時間:30分 読者:12 人 文字数:1078字 お気に入り:0人
唐突に発せられた環の言葉は、壮五の心臓に深く突き刺さった。好きだ、と。彼はそう言ったのだ。泣きそな顔をしていた。だから壮五はふわりと笑った。「ありがとう。僕も環 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:おそ松さん お題:素人の暗殺者 制限時間:15分 読者:10 人 文字数:454字 お気に入り:0人
血なまぐさい殺人現場での仕事が終わって十四松が家に帰ると、部屋の中に不法侵入者がいた。「だ、だ、誰ですか!?」十四松の口から出た驚きの声は上ずっていた。「…… 〈続きを読む〉


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作者:匿名さん ジャンル:おそ松さん お題:死にぞこないのモグラ 制限時間:15分 読者:5 人 文字数:371字 お気に入り:0人
死にたい、一松が部屋の隅で膝を抱えポツリと言った。「一松兄さん、死ぬの?」「別に僕みたいなゴミクズが死んでも誰も困らないしね」一松は反応した十四松に一瞬目を向 〈続きを読む〉

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作者:ユノハ ジャンル:ユーリ!!! on ICE お題:免れたあいつ 必須要素:クリスマス爆破計画 制限時間:30分 読者:21 人 文字数:2125字 お気に入り:0人
生誕祭なんて迷惑な話だ、と自嘲気味に笑う男は、クリスマス生まれだった。とはいえ彼の母国ではクリスマスを祝うのは基本的に年明けで、最近はどうやら都市部ではちらほ 〈続きを読む〉

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作者:桃月 ジャンル:ドリフェス! お題:犬の博物館 制限時間:15分 読者:18 人 文字数:1144字 お気に入り:0人
今日のライブは小学校の体育館で行われた。とある番組の企画で、児童のリクエストでDearDreamがサプライズでライブを行ったのだ。全校集会の後に突然行われたラ 〈続きを読む〉

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作者:匿名さん ジャンル:刀剣乱舞 お題:紅茶と電話 制限時間:4時間 読者:12 人 文字数:4272字 お気に入り:0人
短刀たちを夜戦に送り出したあと、書類の待つ執務室へと戻った。そこには近侍である鶴丸が先に書類整理を行ってくれていて、彼には頭が上がらない。刀剣男士として合戦場へ 〈続きを読む〉

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作者:日向 桃子@喪中 ジャンル:刀剣乱舞 お題:僕の好きな音 制限時間:15分 読者:21 人 文字数:345字 お気に入り:0人
初めての、燭鶴。久しぶりの二次創作。すべて(なにがあっても)許せる人向け。___【ボクノスキナオト】燭台切光忠*鶴丸国永 静かな夜。 その日は、春と言うには暑す 〈続きを読む〉